HARU TETHER 4.3 · LIVE WEDDING SESSION STUDIO

撮影のリズムを止めない。ファイルは自動で目的地へ。

USB-C/Wi‑Fi撮影からLive Weddingセッション管理までiPhone/iPadで。検証済みファイルをLightroom、Gallery、NASへ撮影の流れを止めずに届けます。

HARU Tether 4.3 · Receiverテスト16/16合格 · Gallery APIスモークテスト済み
大きな写真、転送速度、メタデータ、評価、共有、クイックレビューを一画面に。LIVE MONITOR · CURRENT BUILD
01カメラ→
02IPHONE / IPAD→
03LIGHTROOM / NAS

4.3の新機能 / LIVE WEDDING

最初の一枚からライブギャラリーまで。ひとつのセッションで。

Session Studioは撮影、レビュー、Director判断、公開、ウェディングギャラリーを一つの管理された流れに統合します。

01

Session Studio

iPhone/iPadからLive Weddingセッションを作成・終了。同じUUIDで再接続してもギャラリーは重複しません。

02

Wedding Console

最新画像、Camera/Mac/Server/Director、転送速度、待機ファイルを横画面の一か所で確認。

03

Publish Bridge

ファイル安定化とDirector Pick待ちを確認し、Lightroomからイベントギャラリーへ安全に公開。

04

Live Gallery

イベント専用QR/トークン、透かし、ダウンロード方針、セッション分離FaceIndexを作成。

05

ローカルAI Assist

ブレ、目つぶり、露出、類似画像を監査付きで提案。AIが自動削除・Reject・Publishすることはありません。

06

プライバシー設計

管理トークンはMac内に保持。iPhone/iPadには公開リンクだけを渡します。

01 / 現行アプリ

6つの画面。1つの撮影フロー。

すべて現行iPadビルドの実画面です。コンセプト画像ではなく、現場の横向き操作を前提に設計されています。

Camera Ingress — USBのみ、Wi‑Fiのみ、USB優先を選択。Wireless FTPは独立した予備経路になります。
02

Camera Ingress

USBのみ、Wi‑Fiのみ、USB優先を選択。Wireless FTPは独立した予備経路になります。

Mac Receiver — 完成したオリジナルを近くのMacへ直接送り、クラウドを待たずLightroomへ。
03

Mac Receiver

完成したオリジナルを近くのMacへ直接送り、クラウドを待たずLightroomへ。

Remote Server — NAS専用キュー、ネットワーク方針、再試行、永続的な配信状態を管理。
04

Remote Server

NAS専用キュー、ネットワーク方針、再試行、永続的な配信状態を管理。

Director Hub — レビューデバイスを安全に接続し、暗号化プレビューを共有。
05

Director Hub

レビューデバイスを安全に接続し、暗号化プレビューを共有。

Session Cockpit — Portrait、Ceremony、Remoteを切り替え、全経路の状態をまとめて確認。
06

Session Cockpit

Portrait、Ceremony、Remoteを切り替え、全経路の状態をまとめて確認。

02 / ファイルルーター

1回の撮影。独立した複数の配信先。

Shot Passportがチェックサムとサイズで各ファイルを識別。USBとWi‑Fiの重複を防ぎ、MacとNASを個別に検証します。

01

Wireless Camera

Auto FTP Receiverは途中再開に対応し、完了前のファイルを公開しません。

02

Shot Passport

RAW/JPEGごとの永続IDが受信から配信まで追跡します。

03

Smart Route

Mac/LightroomとNASを独立して開始、停止、復旧できます。

04

Live Telemetry

カメラから端末、端末から配信先への速度をMonitor HUDで確認。

05

動画をNASへ

録画停止後、Proxyまたはオリジナル動画をWi‑Fi/4G/5GでNASへ。再開と重複防止に対応。

03 / シャッターから編集まで

一度つなげば、撮影に集中。

01

受信経路を選ぶ

USB-C、Wi‑Fi、またはワイヤレス予備経路付きUSB優先を選択。

02

転送中にレビュー

最新画像、EXIF、評価、配信状態をMonitorで確認。

03

編集を早く始める

Mac Receiverが検証後LightroomまたはCapture Oneへ。NASは独立して継続。

04 / フィールド状況

現場で試してからStableへ。

Sony A7S IIIはUSB-Cで実機確認済み。Sony A7 IVとCanon EOS R5 CはBetaです。Wireless FTP、RAW連写、Live Viewは追加の現場検証が必要です。

Sony A7S III · USB-C tested Sony A7 IV · Beta Canon EOS R5 C · Beta

フィールドベータ

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